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2016
05.20

遺言書の実物と筆跡鑑定

Category: 日記
先日の遺言書の件ですが、
弁護士を通じて遺言書のコピーを入手しました。


実物を見ての感想。


はっきり言って勝手に誰かが書いたものとしか
言えないような筆跡でした。


相手側の主張によると、姑も年齢が年齢だったので
ある程度の文字の歪みというか手が震える中での
遺言書の作成だったため少し乱れがあるということですが、
やっぱり第三者の誰かによる偽造を疑わざるを得ないようなもので
これは筆跡鑑定が必要だな、と感じています。


こちらも弁護士を通じて、今現在鑑定士を探しているところですが
もしこれが裁判でも採用されようものなら。。。


いろいろ憶測というか妄想が広がってしまいますが、
逆にこの遺言書が相手側の偽造だとわかれば
私たちに有利に働くことは間違いないので
そのあたりは慎重にいきたいものです。


とにもかくにも筆跡鑑定の結果が待たれますね。

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コメント
本当に弁護士さんにご相談になっておられるのでしょうか?
遺言書の開封などについて言われておられませんか?
このブログをお読みになった方が誤解されますよ。筆跡鑑定以前に有効性は否定されます。
またご主人さまは亡くなられた方の実の子なのですからいくら遺言書があっても遺留分が認められます。
いろいろ言いたいことはおありでしょうが、残念ながら相続権のない嫁に口出しは出来ません。
ブログヌシさまが本当に体験していらっしゃるのならもっと知識で装備をなさってください。作り事なら、正しい知識による作り事をお願いします。このままでは読んでいる方に不安を与えるだけです。
utakodot 2016.05.20 12:38 | 編集
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