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2015
12.27

今度はそうきましたか、小姑さん

Category: 日記
小姑が私の指輪を盗んだ騒動から
時間がだいぶ過ぎて落ち着いてきました。


私自身も疑いの目で見ていたのが
少しずつ緩和されてきて
何とか普通に生活できています。



が、相変わらず小姑は実家というだけあって
勝手に家に出入りしていろいろやって帰ります。



なので油断は禁物ですね。



そんな小姑が昨日血相を変えて家にやってきました。



家にはちょうど主人も居て
それを見越してか私たち二人に相談がある、
ということでした。



で、その内容がなにか?




借金でした。




その額、数千万円。。。




私も主人も絶句です。
小姑が今にも枯れそうな声で一言。



「何とか手伝ってくれない?」



その場では返答に困った私と主人は
まずはゆっくりと考えさせてもらうということで
小姑には帰ってもらいました。



まあ、どうしてそんな金額の借金の保証人になったのか?
そしてどうして私たちがその返済の手伝いをする必要があるのか?



義務ではないですけど、やはり曲がりなりにも親族ですから。
何とかしてあげないと、という思いは多少なりともあります。



でも金の切れ目は縁の切れ目といいますからね。



もう少しゆっくりと主人と話あって決めようと思います。

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